バジルが虫食いに!害虫対策。室内だと冬越しできる?その方法も

バジルはコンパニオンプランツとしても知られていて、トマトと一緒に植えると、トマトが害虫に合わずに良く育つと言われています。そんなバジルを育てる時に注意しておきたいさまざまな害虫の ことも、オーガニックな害虫駆除の方法もや、室内での冬越しの方法も!沢山収穫して無農薬の手作りジェノベーゼも是非試してみて下さいね。

バジルの育て方室内でも簡単、種まきや摘心、水耕栽培の方法も!

インドやインドシナ原産のハーブ、バジルの特徴と発芽時期、育てる時のコツなどを記載しています。水耕栽培で育てると虫もつかずにキッチンで楽しむこともできますよ。水耕栽培はお子様とも楽しめるキッチンハーブの育て方です。ハーブの花芽を摘んで葉っぱの収穫を増やす摘心の方法もご紹介しています!

ジャーマンカモミールティーの効能 簡単な作り方とおススメのブレンドも!

カモミールには、花が大きめのローマンカモミールと花が小さめのジャーマンカモミールがあります。ローマンカモミールとジャーマンカモミールは、効果や効能などの違いもありますが、ここではジャーマンカモミールについて書いています。婦人科系の臓器に良かったり、リラックス効果でストレスを軽減させてくれたり、女性には嬉しいいハーブティーです。

カレンデユラオイル妊娠線も消える?その効能と赤ちゃんの顔にも使えるクリームの作り方も

産後のママに妊娠線を薄くするオーガニックオイルや、赤ちゃんにベビーオイルなどは人気ですね。そんなマッサージオイルを手作りしてみませんか?カレンデュラを浸けたオイルの抽出液を使って、手づくりクリームが簡単に作れます。カレンデュラオイルはお肌の免疫を高めてくれたり、ターンオーバーを促してくれる働きもありますよ。

種類も豊富なエキナセアの育て方。種まき時期から冬越し、害虫対策も!

エキナセアは、キク科の植物で、その種類や色は次々と新しい品種が出るほどの人気のある植物です。花の咲く期間も長く、お手入れによっては次々と花を咲かせるので、初心者さんでも簡単に長く楽しめるハーブですね。冬越しの方法や、基本的な育て方などをご紹介します。

レッドクローバーテイの効果と副作用、飲むタイミングと摂取量は?バストアップにも

レッドクローバーは、大豆の10~20倍のイソフラボンが含まれていると言われています。イソフラボンといえば、女性特有の悩みを解消する成分のひとつとして、注目をあつめていますね。他にも、酸化を防ぐポリフェノールや、女性ホルモンに良い影響を与えるとされるバイオカニンAも含まれていて、更年期のむくみやほてりにも効果的なハーブです。

マロウブルーとは?ティーの効能と味、色が変わるってホント?

色が変わるとしてハーブ、マロウブルー。可愛らしい名前ですが、一体どのようなハーブなのでしょうか。また、ハーブとしての効果や効能について、また、あるものを加えると美しいブルーの色が変化して、綺麗なピンク色になります。癖のすくないマローブルーは、他のハーブとブレンドしても美味しくいただけます。

ネトルハーブティーの効果効能や副作用。飲みやすい味で妊娠中もOK?

ネトルはヨーロッパ原産のハーブで、別名をステインギングネトルと言います。日本名ではイラクサとも呼ばれ、古くから親しまれてきたハーブのひとつです。血液を浄化したり、肌のターンオーバーを促したり、ホルモンバランスを整えたりしてくれるハーブですが、妊娠中やある特定の症状のある人は、医師と相談しながら取り入れた方がよい場合もあります。

ローズヒップティーの効能 実もそのまま食べられる?妊娠中も安心なその理由とは

赤い色と酸っぱさが特徴のローズヒップティー ですが、肌に良いとは聞くけれど実際どのような効能があるのか、ハーブティーではあるけれど妊娠中は飲んでも大丈夫なのか、ローズヒップティーの効能やミネラルやビタミンなどの栄養素、ローズヒップの実について、また妊娠中にローズヒップティーを飲んでも良いのかどうか、まとめてみました。

レモングラス・ハーブティーの効能と、妊娠中でもOK?乾燥させてお料理にも!

その名の通り、さわやかなレモンの香りがするハーブ、レモングラス。ダイエットやデトックス、美肌にもいいといわれていますが、その効果と摂取量、妊娠中に飲むとしたらどれくらいの分量までは大丈夫なのか、レモングラスを使ったお料理もご紹介します。