2018年01月一覧

ティーツリーオイルの使い方、ニキビやアトピーに水虫も?簡単なスプレーの使い方も

アロマテラピーの世界では、その芳香を楽しんだりする以外にも、精油が持つ効果や効能を家事や家庭医療などに用いたりする方法も存在します。数多く存在する精油の中でもそういった事柄によく利用される機会の多い精油の1つが「ティーツリー」です。近年では家庭医学の方面でも、注目されつつあるティーツリーの使い方や、ティーツリーを使ったクラフトの作り方についても紹介しています。

レモンバームの育て方。地植えやプランター、室内でも。初心者さんの注意点は?

地植えやプランターで楽しく簡単にレモンバームを育てる方法をご紹介します。室内でも比較的簡単に育てることができます。ただ、慣れない初心者さんにはちょっと気を付けておいた方が良い点も・・・ちょっと気を付けるだけで元気なレモンバームを育てることができるので、ぜひやってみてくださいね。

レモンバームの挿し木や増やし方、害虫やかかりやすい病気について

レモンバームは比較的レモンバームは比較的育てやすいハーブですが、株をそのまま放置していると、うどんこ病やスス病にかかってしまって、収穫したい葉っぱが台無しになることがあります。適度に収穫を兼ねた剪定を行いながら、挿し木などで上手に増やしていけるといいですね。レモンバームのかかりやすい病気や、よくつく害虫についても書いています。

ティーツリーウォーターの効果、簡単な作り方と生活に便利な使い方も!

自宅では作るのが難しいと思われるティーツリーウォーターですが、ティーツリーのアロマオイルを使って、似たような効果を発揮するティーツリーウォーターを手作りできます。ニキビ跡や傷跡、湿疹などにも良いとされているティーツリーの使い方や作り方などをご紹介。簡単に自宅で手作り出来たら、楽しいですね。お掃除での使い方も。

ティーツリーの育て方。苗からが簡単?育てる時のポイントと種類や花言葉も

ティーツリーは、丈夫で育てやすく病気になりにくいハーブ。気楽に育てることができるので初心者さんに。ガーデニングのシンボルツリーに最適。鉢植えでもOK。ティーツリー・コットンキャンディーやティーツリーレッドジェム、メディカルティーツリーなど、種類も豊富。植替えの時期や土の配分など育てる時のコツをご紹介しています。

ハイビスカスティーが妊婦さんにも人気な理由と注意点・おすすめのマタニティブレンドも

ハイビスカスティーが妊娠中も大丈夫と言いますが本当に誰にでも大丈夫なのでしょうか。クレオパトラも愛飲したハイビスカスの美容効果。ハイビスカスティーの主な成分から「もしかして?」ちょっと注意したほうがいい場合の状態などもご紹介します。安心してハーブティーを楽しむためにおすすめのマタニティブレンドもご紹介していますよ。

パセリの育て方、室内での水耕栽培のコツは?、キッチンで育てる時の注意点

お料理の付け合わせについているパセリを、お家で育ててみてはいかがでしょうか。意外と簡単にできますし、もし、土を使わずにお水だけで育てる水耕栽培だったら、キッチンでも簡単に育てることが可能です。日当たりや風通しに気を付けていれば、意外と簡単。そのコツや、液体肥料を上手に使う方法などをご紹介しています。

ナスタチウムの食べ方と花言葉、コンパニオンプランツとしての役割も?

ナスタチウム(金蓮花・キンレンカ)は、赤や黄色、オレンジなどの鮮やかな花が良く知られている、ガーデニングでも人気のお花ですが、実は食用にもなるそうです。サラダにしたり種をふりかけにしたり、ナスタチウムの栄養価はもちろん、そのアレンジレシピもご紹介しています。花言葉やコンパニオンプランツとして相性の良い植物も。

ローズヒップオイルのメリット・デメリット。オススメの使い方も!

キャリアオイルとして非常に人気の高いローズヒップオイルですが、そのメリットとデメリットをまとめてみました。ローズヒップオイルは肌への浸透性も高く、ビタミンCが豊富に含まれているため、美容効果も非常に高くなっています。ところが、酸化しやすいとか魚のような臭いがする、など、デメリットもあります。臭いが気になる時の対処方法も。

ハイビスカスティー妊娠中でもOKな効果とは?おいしい飲み方とおススメブレンドも

ハイビスカスティーは良く知られている南国のイメージのあのハイビスカスではなく、ローゼルと言うハイビスカスと同じアオイ科のフヨウ属の実を乾燥させたものが使われています。赤い色が美しいハイビスカスティーは妊娠中でも気分をスッキリさせてくれるのでお勧めのハーブティーです。ローズヒップやペパーミントなどとブレンドしてお好みではちみつを加えてお召し上がりいただけます。